宵宵宵山;黒主山2009年07月16日 19時29分02秒

祇園祭2009-2
写真は黒主山。
名前の通り、山本体も黒い。
で、実は今年から周りの柵も新調され黒くなった。

この立ち位置から両側の提灯が入るのが、
さすが10-24mmレンズというところ(DXフォーマットなので、実焦点距離は1.5倍だけど)。
さすがには端っこは流れてしまうけど、この画角が撮れればそれは仕方ない。

明日の巡行では26番目。

宵宵宵山;黒主山展示2009年07月16日 19時35分46秒

祇園祭2009-3
黒主山の展示。

この画角(10mm)があれば、このように、室内ほぼ全部が写し込める。

また、この撮影ではフラッシュは使っていない。
レンズのF3.5の明るさでも、D90の暗さの強さがあれば、
手ぶれ補正なしでもこれだけ撮れるということ。
ISO800だけど、拡大せんでも解るほどの目立ったノイズは見あたらない。

D50よりD90の方が撮影は楽になった。
「実は高級機の方がAUTO一発での撮影ミスも少なく楽」というのは
真実である。

夜のウサギ2009年07月16日 22時05分30秒

だら寝「
親父ともふもふが二人列んで冷たいタイルの上で寝そべっている図。
最近はここか、横の小屋の下の日影地帯にいることが多い。

似てるけど、ひだりがもふもふ、右が親父。
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