似非しまなみ海道物語(16)2018年05月19日 07時26分02秒

多々羅大橋から海を見る。
島が多いのがわかるし、よく見ると潮流が早いのもわかる。海というより殆ど川に近い流れ方だ。

橋の支柱の1つ。

その下にはこの看板がある。これだけではなんのことだかわからない。

「手をたたくと不思議な事が起こる」と書いてある。

そこには拍子木もあるので打つとよく分かる。
2本の支柱の間で音が反響し続けて音が登っていく感じがする。録音もしてあるのだけど、ここにはアップできないのが残念。うちの近所の相国寺にもあるそうな。一度行ってみたい。

渡りきって振り返って1枚。

大三島側では八重桜がたくさん咲いていた。

ここでは女性チャリダーと出会ったが、撮影していた。
まあ、写したくなるわな。そういうときは譲り合い。

多々羅しまなみ公園まであと少し。
ここでは柑橘類を買うのが第一目的だけど、今回は「自転車交換」も重要だ。

コメント

コメントをどうぞ

※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。

※投稿には管理者が設定した質問に答える必要があります。

名前:
メールアドレス:
URL:
次の質問に答えてください:
今年は西暦何年?(全角で2020)←更新しました

コメント:

トラックバック

このエントリのトラックバックURL: http://otakura.asablo.jp/blog/2018/05/14/8851276/tb

※なお、送られたトラックバックはブログの管理者が確認するまで公開されません。

(C)おたくら編集局