似非しまなみ海道物語(27)2018年06月09日 06時47分39秒

こんな看板があった。
どの島のことだろう?右手中央にある島?

先ほど遠方に見えていた建物の前に来た。
これは今治市伊東豊雄建築ミュージアムというところらしい。Google日本語入力で一発変換できたから、建築関係では有名な人なのかもしれない。

このあたりから先は下りになる。

きつくはないが、スピードは出るので要注意。少ないが車が来るからだ。
バスも走ってる。

やがて海にぶつかって道は左右に分かれるが、右へ。

海沿いに暫く走る。
多分奥に見えるのが港だろう。

左手に小さな建物が見えてきた。ここが宗像港だ。
想像してたより小さいけど、このあたりの港は大概こんなもん。土生港は大きい方。

9:15到着。船は10:04だから1時間近くもある。
宿からここまで約1時間。9時開場の伯方の塩大三島工場に行ってたら間に合わなかった。でももう少し遅くは出発できたかな。

コメント

コメントをどうぞ

※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。

※投稿には管理者が設定した質問に答える必要があります。

名前:
メールアドレス:
URL:
次の質問に答えてください:
今年は西暦何年?(全角で2020)←更新しました

コメント:

トラックバック

このエントリのトラックバックURL: http://otakura.asablo.jp/blog/2018/06/07/8881637/tb

※なお、送られたトラックバックはブログの管理者が確認するまで公開されません。

(C)おたくら編集局