新潟・白馬2018(67)2018年12月16日 07時44分21秒

っと、その前に角田山のGPSログをば。

寺泊からかなり北に行ったところにあるのがわかる。だいぶ迷って山を通り過ぎてる。
途中道路が山の中に入っている。海岸はあるようだけど、道路を通すほどの幅がなかったからか。

海岸から灯台までで一気に階段で登るけど、灯台は本当に海際にあるのがわかる。

今度は勾配がわかる角度から。上りは分岐点までで、そこから先はほぼ平らだ。
「三望平」という地名の理由も位置的にわかるが、実際まわりの景色は、少なくとも夏場は全く見えない。

話に出てきた「浦浜」の場所はここらしい。
だいぶ手前にあるんやね。そういえば狭い駐車場があったけどあそこかなぁ。あれでは地元の人でないとわからんと思うのだが。看板も全然ないし。

何にせよ、角田山は低い山ながらもなかなかに登り甲斐があるというか骨のある山だった。浦浜ルートや他のルートもいずれまた行ってみよう。今度はドローンも持って灯台付近とか頂上とかから写してみるかな。

そうそう、なんとここ角田山にはGoogleストリートビュー画像がある。季節(冬かも)が違うのでだいぶ違って見えるけどどんなところかはわかるはず。

(C)おたくら編集局