しまなみ2019(58)2019年09月03日 06時07分17秒

岡山で新幹線に乗り換え。
日中は暑かったのに、夜は冷える。新幹線待ちのホームが寒くて。
暑いのでジャンバーは荷物で送ってしまったから、寒くて凍えてた。

新幹線も自由席だったがなんとか座れた。
しかしその後からはもうすごい人出になった。岡山発東京行最終だから。新大阪発でも最終かも。


本来の列車の指定席だと新大阪~京都は自由席に移動しないといけなかったので、かえって最初から自由席で座れてよかったのかも。
ただし、新大阪~京都は精算が必要だけど。

京都21:45くらい。
家まではタクシーで。もう体が辛いから。1650円って、いつもより高いような?
京都のタクシーって、同じ区間でも会社によって結構料金が違うんよね。本来距離と混雑具合が同じならほぼおなじになるはずだと思うんだけど。MKが一番安いと思っている人がいるといけないから書いておくと、「そうではない」。

予定より1時間早く帰り着いた。少しでも早く休めば良いものを、帰ってすぐに持つ片付けとかしてしまうから、結局寝るのは遅くなった。なんかそういう性格で(^_^;)。

・・・

というような今年のしまなみ海道自転車旅行だった。1日目は電動で楽したが、2日目はかなりきつかった。

毎年別ルートを探しているが、そろそろ難しくなりつつある。来年はどうしようか。
とりあえず今年から始めた島1周を今後何年かかけてしていきたいと思う。今年は生口島、岩城島、高根島、伯方島を完全1周した。とびしま海道の豊島も1周済みだ。大三島があと西南だけなんだけど、結構ハードな区間らしい。
更にドローンを飛ばしたくなる場所へ行くというのもある。これに関しては毎年行くようなこともあろう。

なんにせよ、また1年掛けて準備である。

終わり
・・・じゃないよ、GPSログ紹介がまだあるから。

しまなみ2019(57)2019年09月02日 06時03分23秒

今治駅到着。1本前の「しおかぜ」に間に合いそうだ。
みどりの窓口で変更することにした。ところがこんなときに限って前の客が列車を決めずに並んで居るようで時間がかかる。ぎりぎり
で、自分の番が来て変更したいと言ったら「出来ない」と。自由席では行けるけど、指定席の変更は不可だと。周遊きっぷはこういう時不便。自由席、空いていると良いんだけど。

これが元のきっぷね。
今治から乗るけど、きっぷの都合で松山から乗車になっている。

コメント聞かれた方があったのでここで再度書いておくと、この「松山広島周遊きっぷ」は「途中下車」は出来ない。降りたら切符は回収される。しかし、行きと帰りの切符は別れているのでそれぞれ1回乗降車出来る。私は行きは途中で降り、帰りは途中から乗っているわけだ。
鉄道用尾で言うところの「途中下車」とは、単純に途中の駅で降りることではなく、途中の駅で降りるけど切符は有効のままという意味だ。いろいろな条件もあるから詳しくは確認してほしいけど、例えば、京都から東京に行く途中名古屋で乗り降りできる。これが途中下車の制度。

18:16。
幸い、自由席はそこそこ詰まっていたがなんとか空きがあった。

岡山着20:18位。
これは反対側の先頭車両ね。

なんか2階建て車両がある列車が来た。マリンライナー。
これで快速か。豪華だなぁ。

大阪モノレール3000系2019年09月01日 08時33分51秒

阪急系列の大阪モノレールの新型車両3000系。登場したのはちょっと前だけど。
一時期、お披露目のためかいろんな時間帯に走ってたみたい。それで、会社からの帰りに遭遇できた。

4量固定編成。他の編成はほとんどが全面広告がはられているのに対し、この編成だけはまだされてないので、それで側面から見てもわかる。

従来車との最大の違いは内装かな。
座席は最近流行りの端っこに立板があり、途中に立て棒もあり、1人1人の諏訪す幅が明示されたタイプ。
端っこはちょっと窮屈なんだけど、ドア横に立って荷物を押し付けてくる奴らがいるので、その防止のためにはあった方が良い。
いちいち座席幅を指定されないとちゃんと座れない連中が増えたからこその座席幅マークだけど、情けない限りだよなぁ。最近はいい年こいてもだめな連中が多いとホントに思う。足広げる、荷物横に置く、混んでるのに足組むとか、マナーが悪いのも多い。

写真では見えにくいけど連結器部分は広いガラス扉になっている。もともとこのモノレールの編成の中には連結器部分に扉がないものもある。車内が広く見えるけど、冷房効率から見ればあった方がいいので、その間を取ったというところか。

ここのモノレールの最大の欠点は腰に響く揺れが非常に大きいということなのだが、この3000系ではほんの僅かだが改善されているような気がした。従来車種の揺れは本当に腰に来て辛い。普通の鉄道の揺れとは違い、激しい前後の揺れがあるのだ。特に体がまだ固い朝にあの揺れを食らうとぎっくり腰起こしそうになるほど。それもあって今は朝の通勤には使わなくなった。でもまだ足りない。もっと抜本的に直してほしい。前後の揺れということは車両間の制動の連動がおかしいということだから、電動車の配置の変更、制御ソフトにちゃんと車両の重量による慣性も考慮した制御を入れるとかしてほしい。

登場から半年以上経つけど、未だ2度しか乗車できていない。多分まだ1編成しかないんじゃないかな。従来車もまだ廃車にするには早いから追加になるのでそんな一度に大量は導入しないんだろうけど。

阪急三昧2019年08月31日 07時14分49秒

たまには全く毛色の違うネタを挟んだほうが息抜きになるかなあと思って、昨日はフィギアを出したけど、今日は阪急電車。

阪急は関西の私鉄の代表とも言える。宝塚・神戸・京都と大阪を結ぶ。その車両の特徴はなんと行っても統一美。デザインもほぼ統一されているし、なんと言っても車体のマルーン色での統一が美しい。これに慣れていると、他社の色とりどりの車両が、かえって派手で品がなく見えてしまう。

こちらは宝塚線の9000系。
梅田駅にて。梅田駅は9ホームある、私鉄最大のターミナルだ。9本の列車が並ぶさまはなかなかに壮観だ。

こちらは京都線の9300系。淡路駅にて。
9000系と9300系は基本的には同じ系列なんだけど、京都線は歴史的経緯により電装周りが異なるので300番台になる。これはすべての系でそうなんだけど、9300系は主に特急に使われるのでクロスシートというのも違う所。まあ実際には、各駅停車から特急まで幅広く使われているけど。

こちらは阪急最新車両の1000系。最新と行っても登場から数年経つけど。神戸線。これも梅田駅。
阪急では、時々この様にヘッドマークがつく。上の祇園祭もそう。

こちらも1000系ヘッドマークなし。
宝塚線には特急はなく、神戸線には特急はあるけど、一部の車両を除きクロスシートはない。
この写真も梅田駅だけど、そういえば梅田駅は10/1から「大阪梅田駅」に改称される。関西人にとっては「何を今更」なんだけど、海外は余暇の地域から来る人にはJRの大阪駅と梅田駅がほぼ同じ位置にあるのに名前が違うというのが混乱するのかねぇ。JRにもかつては梅田駅があったのだけど、貨物で。

9000系、石橋駅にて。
この石橋駅も10/1「石橋阪大前」と改称される。こちらはなんでわざわざ阪大って付けるかなあと思う。たしかに阪大はあるけど、駅からそんなに近くないし、一般人には関係ないと思うのだけど。今の乗降客の大半が学生?そんなことないように見受けられるけど。

5000系、箕面駅にて。
これはちょっと古めの車両の改修車。昔は上の行き先や車種表示が異なり、下のランプがなかった。でも古い阪急のデザインを持っているのはこの系列まで。
箕面駅は阪急で一番最初に開業した駅だ。もちろん今は改築されている。ここは大阪の景勝地の1つ、箕面の滝への玄関口だ。その昔、というか私の小さかった頃には、この駅前から馬車が出て滝道を登っていた。50年近く前の話だけどね。

駅名改称は、もう1つ京都線の河原町駅が「京都河原町」になる。これも何を今更という感じもするが、京都に住んでいる人間に言わせると「四条河原町」にすべきではないかと思う。
河原町というのは(南北の)筋の名前であって、例えば三条河原町と四条河原町では場所がぜんぜん違うのだ。場所を正確に示すには四条と付けるべきだ。まあ、それで言うと「烏丸」も「四条烏丸」にすべきだけど。かつて京都市営地下鉄烏丸線にあった「御池」駅は「烏丸御池」と解消した経緯もあるし。
余談だけど、「烏丸」は「からすま」と読むけど、関西以外の人では「とりまる」と読んでしまうことがあるみたい。でも字をよく見て。「烏」は「からす」であって「鳥」=「とり」ではない。横棒が1本少ないのだ。

本当は京都線のA特急の写真も載せたかったんだけど、どこに行ったか見つからなかったので、いずれまた撮影できたら載せるということで。

ということで、たまには鉄ちゃんらしい話題も書かなきゃね。

しまなみ2019(2)2019年06月18日 05時54分24秒

尾道からは山陽本線で。8:32,糸崎行きに乗る。
今日は平日なので、通勤・通学らしき人が多い。座れて良かった。

途中車窓から見える尾道大橋。今回ここは自転車でもバスでも渡らない。

尾道千光寺が見える。今回もここも行かない。

8:52尾道駅到着。

列車は前は青だったけど後ろは黄色。

尾道駅は改装されたばかりだ。3/10に新装オープンしたらしい。

去年来たときは工事中だった。

近くからは全景が映らないので交差点を渡ったところから。

こちらが旧駅舎。
ガラスが多いところとか、全体的な印象は似せてあるような気がする。

前回はここからバスに乗って土生港まで行ったが、今回は乗らない。しかしここで自転車は借りない。もっと遠くまで行くのだ。

しまなみ2019(1)2019年06月17日 06時00分00秒

ということで、今年も4/18~19としまなみ海道に行ってきた。
毎回書いている気もするけど、この時期のしまなみ海道を走るのがとても気持ちいいので好きだからだが、今の自分の体力を測るためでもある。
実はこの少し前に大阪の実家から京都まで電動自転車でではあるが、走った。約40キロ。このしまなみ海道を見据えての練習も兼ねてた。
かなり体力が落ちてのを痛感したが、それ以上に心臓の鼓動がおかしいように思える感じがした。どう言えば良いのかわからないのだけど、自転車でギアが抜けるような感じがする。鼓動が抜ける?更に胸のあたりが痛い。
で、急遽病院で心電図とか取ってもらったのだけど全く正常。痛みは逆流性胃炎の可能性も高いのでということで治療。心臓の問題はわからないけど、ひょっとしたら飲んでいるサプリメントが悪いのかもしれないと思って飲むのをやめたら発生頻度が下がった。どんなものかは書かないけど、精神的なものもあるかもしれない。

直前までそんな状態だったので果たして行けるか、行った所で走りきれるかかなり不安があったのだが、宿には予約も入れてあるしやはり走りたいので行くことにした。「走りながら逝けたら本望である」
と、ある意味壮絶な覚悟を持って出発したのであった。いやまじで。

当日というか前日夜は夜中、夢の中でデバッグを延々と繰り返し、さらになんか体が変な感じなので2時頃に起き出てしまう。喉も痛いので風邪薬とビタミンC飲んで寝る。体調は万全ではないということ。
5時過ぎに起きて6時半、タクシーで京都駅へ。

当日の京都は快晴。空が青いぜ。

今回も出発地点は尾道。そこまでは列車で向かうが、使うのはいつもの「松山・広島割引きっぷ」。これが一番安い。でもこのきっぷの出発地点は大阪にしてある。なぜなら、京都発にしても新幹線は京都から乗れないからだ。
なので、京都~新大阪間は自由席で行く。乗る新幹線自体は名古屋発なので、新大阪までは通路で待ち、新大阪から座る。自由席は遠いからね。

乗るのはのぞみ95号。

途中、大山崎付近から急に雲が垂れ込めてきた。雲が上から降りてくるみたい。

天候を心配したが、それも高槻くらいでは晴れ始め、鳥飼車両基地のあたりではまた快晴だった。

新大阪からは指定席で。

(中略)で福山駅に到着。8:13。

ここからは在来線で尾道に向かう。

沖縄旅行(40)2019年05月22日 06時05分03秒

さて夕食。
店までは決めてないが、場所は決めてある。国際通りというところだ。
しかしそこまで車では行かない。沖縄唯一の鉄道、「ゆいレール」にも乗ってみたい。首里城にも駅があるのだけど、今晩泊るホテルの位置を考えるとここまでも戻ってくるのはちょっと無駄がある。そこで
どこかの近くまで車で行き、その先乗ることにした。

選んだのはこの駅。


モノレール。2両編成で短い。
結構混んでいる。道路もえらく混んでたが、こちらも混んでいると言うことは、やはり那覇中心街の人口密度は高いと言うことか。編成が短いと言うこともあろうけど。

ホームドアも付いている。設計が新しいと言うことか。
同じモノレールでも大阪モノレールには付いてないからね(今は一部駅につけられてるけど)。

大阪モノレールは町中を走らないので光景がだいぶ違う。

車内の写真は撮影できなかったけど、何か一番前の椅子のところのに段差があったような。そういえば大阪モノレールもそうだったか。モノレール固有の構造?
乗り心地は普通?モノレール独特の揺れは多い。それでも大阪モノレールよりましに感じるのは車両が小型で編成も短いからだろう。

降りたのはこの駅。国際通りの最寄り駅だ。

実はこのモノレール、切符が変わってる。磁気カードではなくQRコードなのだ。なので改札に「通す」のではなく「かざす」。
ということは切符側に情報を記録することは出来ないので、改札機からコンピューターに接続して乗降情報を記録していることになる。新しい鉄道の形なのだろうか。全国初なのだそうな。

だから、改札機を見ると券を入れる部分がまったくない。
国際通り最寄り駅のはずなのにガラガラ。

ゆいれーるは現在延伸工事をしている。予定では今年春完成だったが、夏以降にずれ込んでいるらしい。次回行くときには延びた部分も含め、全線乗ってみたい。
が、那覇空港からレンタカー屋が連なる場所までの間には使えない。これはレンタカー屋が沿線沿いではないため。空港からちょっと離れてても沿線にあれば便利だと思うのだけど。

牧志駅を降りたらそこは国際通り・・・なんだけど、ちょっと方向がわかりにくい。
多分こっち。

京都じゃない桜20192019年04月14日 12時44分53秒

JR東海の鳥飼車両基地の横;JR貨物大阪貨物ターミナル駅の横の川(安威川だと思う)沿いには桜が植えられている。

ちょうどこの上をモノレールが走っているので撮影できた。多分ここは普通の人でも入れる場所だと思う。
撮影はiPad mini5にて。色合いは実物よりややくすんで見える。写りはそこそこきれいだけど、本職デジカメに勝るものではないとは思った。

そして鳥飼基地。新幹線がズラリ。1編成を除きすべてN700系。旧700系は廃止寸前という感じ。
JR西日本の博多車両基地は年に1回一般公開日があるけどここはないはず。なのでここから見るのが一番、というかこれしかないかも。モノレールは窓が開かないから窓ごしで、そのため窓の汚れが写り込んでしまっているのが残念だけど。

新潟・白馬2018(22)2018年09月29日 08時04分11秒

山頂駅。10:50。

今回は片道のみ乗車。片道は初めてだなぁ。
ちなみに往復は1400円。自動車安全運転センターのセーフティードライバーカードが有れば割引されたはず。また、割引クーポンを発行しているサイトが有るようだ。印刷限定なので、予め印刷して持っていく必要がある(現場でスマホ見せてもだめってこと)。

駅からは景色はあまりよく見えない。
乗客数はかなり多かった。しかもギュウギュウ詰めにするので乗っている間は身動きできなかった。
なので、乗っている間もあまりいい角度で撮影できなかった。

麓駅へ。大体8分ほどだろうか。
いつもは15分間隔らしいが、今日は折り返し運転していた。

下ではかなりの人が待っていた。私が最初に来たときは人は殆ど居なかったが、その後増えたのだ。避暑だろうか。
たしかに山の上は涼しかった。駐車場あたりと5度近く違うというのは嘘ではない。もっともそれを感じたのは奥の院についてからであって、それまでは暑くて仕方なかったけど。

ちなみにロープウエイは法律上は鉄道だ。ロープがレール代わりということだ。

ロープウエイ後にして、まずは無料の送迎バスで本殿前まで行く。
あぁっ、下の駅には無料の水があるので頂いた。のどが渇いていくらでも飲める感じ。

似非しまなみ海道物語(55;本編最終回)2018年08月08日 06時02分24秒

急がなきゃ、とか言いつつ隣のホームにいた特急を撮影。
まあ、これは鉄ちゃんの性ということで。いやいやそんなこと言ってる場合じゃない。急がないと。

新幹線ホーム。
実際には、乗り継ぎの新幹線は「しおかぜ」号の遅れを待ってくれた。だからそこまで急ぐ必要はなかった。

新幹線ホームでは、隣のホームに500系が入ってきた。
やっぱ、かっこええなぁ。


岡山止まりのこだまだ。

今はもう300キロ走行することはないのでパンタグラフも普通のに換装されている。
ブレーキ周りも変更されているそうな。


そして乗るべき列車が来た。700A系。

途中の最高速度はこれ。誤差もあるけど時速300キロ。

松山・広島割引きっぷでは新大阪までしか乗れない。だから本当なら新大阪で在来線に乗り換えるのだけど、もう疲れててその気力もないのでそのまま乗り過ごす。ただし、新大阪からは他の客が乗ってくるので通路へ退避。えらく混んでる。これが名古屋へ行く最終列車だからだろう(もう東京行きはない)。

ということで京都に到着。22:45。
在来線で新快速に乗ると23:09になる。25分の短縮は大きい。

名古屋方面最終なので改札前はもうガラガラ。

精算して出て、後は地下鉄で帰りましたとさ。

ということで、今回はとびしま海道を始め、殆どが初めてのルートだったのだけど、
・積善山は苦しいけど景色は最高
・生口島は南回りも楽。でも見るべき場所、寄るべき店はない。
・大三島;宗方港まではちょっと大変。
・とびしま海道は豊島出入り口の橋、及び大蒲刈島以外は走りやすいけど、全体的に見るべき場所はあまりない
という感じだった。
とびしま海道はどうするかだなぁ。いずれ全線走破を目指すか、当面お預けにするか。どうしても全線走りたいってな感じはなかったからなぁ。それより先にしまなみ海道全島1周したい。生口島は今回でほぼ出来たから他の島。大三島はあと南西だけだけど、そこはかなりきついらしい。でも歩いてでも行くべきか。来年までゆっくり考えよう。

といことで、なんとかぎりぎりお盆までに書き上げることが出来た。
でもあと装備編を少し書こうかと。今回持っていった物はなかなか良かったので。
(C)おたくら編集局